エヴォリューション

エヴォリューション」という映画を観ました(2017/03/21)。

監督:ルシール・アザリロヴィック
出演:マックス・ブラバン、ロクサーヌ・デュラン、ジュリー=マリー・パルマンティエ ほか
エボリューション」ではなく「エヴォリューション」。

少年と女性しかいない、人里離れた島に母親と暮らす10歳の二コラ。その島ではすべての少年が奇妙な医療行為の対象となっている。「なにかがおかしい」と異変に気付き始めた二コラは、夜半に出かける母親の後をつける。そこで母親がほかの女性たちと海辺でする「ある行為」を目撃し、秘密を探ろうとしたのが悪夢の始まりだった。

原始的な感情を呼び覚ます圧倒的な映像美で描く、倫理や道徳を超えた81分間の美しい“悪夢”。

ということだったのだが。
個人的には心地よくない感じで常軌を逸した映画でした。
映像が暗くて、もしくは自分の目が悪いので?「映像美」というのもあまり感じませんでした。。。ラストもどっちつかずな印象。

エヴォリューション|映画情報のぴあ映画生活

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